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【観光客も無料】理想の遊び場は台湾の美術館にあった!カラフルで創造性を育む唯一無二のアート系プレイルーム&美術館で一日中遊びつくそう!【国立台湾美術館 児童遊戯室@台中】

はじめに

更新が遅くなってすみません!実は少し前まで家族で台湾におりまして、ようやっと通常運転に戻った@ママです。


(▲台湾の朝ごはんの定番で@ママの大好物の「葱餅」。また記事に書きますね。これで1個100円程度。)

今回は伝えたいことがいっぱいでちょっと長いのですが、旅行記として読んでやって下さい^^

さて本題!

今回は台湾で一番印象に残った…というか「こんな施設が近くにあったらなぁぁぁ!!!!」と切に思った@ママ的にどストライクな児童施設についてのご紹介です!

それは国立台湾美術館内にある児童遊戯室

こちらの施設のスゴいところ、それは事前予約不要で外国人旅行客も無料で利用できるということ、そして館内もとっても広くて、既成品のおもちゃではなく「子供の想像力次第で無限に楽しめるような仕掛けや材料がたくさんある」ということ!

館内がとても広くて写真1枚で魅力を伝えることは難しいため写真内にあれこれ書いてみましたが、まず最初に@ママが素晴らしいなと思ったポイントをまとめますね。

【国立台湾美術館内の児童遊戯室、ここがスゴい!】〜@ママの独断と偏見〜

①事前予約不要で外国人旅行客も無料で利用できる
→但し時間厳守で各入場時間内に入らないといけない。当日整理券有(詳細は後述)

②2時間毎(利用時間が2時間のため)に清掃がある
→むしろ営業時間後にしか掃除しない日本の児童館よりも清潔なんじゃ…?

③既成品のおもちゃではなく、子供の創造力を育むような材料や仕掛けがたくさんある!
→美術館の中にある遊び場だからか、想像&創造力をフル稼働で遊ぶための仕掛けや材料がいーっぱい!

そして幼児でも楽しめる仕掛けが至る場所に…!日本の児童館も真似したほうが良いと思う。

④児童館(プレイルーム)も美術館も外の敷地もとにかく広い!
→遊び場はもちろん、美術館内も外の敷地もとても広大で子供が全速力で走り回って楽しめます。

⑤美術館の展示も面白かった&外の常設オブジェも面白い!
→美術館の展示もかなり面白く、できれば丸1日かけてゆっくり散策したかった…!(写真後述)

外の常設オブジェもなかなかに素敵で、芝生もあり珍しい野鳥やお魚のいる水辺もあるので、お昼をどこかで買ってここでピクニック&美術館鑑賞しても面白そう。

プレイルームが満員で入場できなくても楽しめるコンテンツがたくさんあるのは嬉しい♪

冒頭が意外に長くなってしまいましたが、さぁ現地へ行きましょう♪

いざ!現地へ!

まずは国立台湾美術館へ到着。台中駅からはちょっと離れているので、駅から来られる場合はタクシー推奨です。(バスもあるけど初めてだとちょっと分かりづらいと思うので)

アクセス方法は後述しますね。

まずは二階へあがりますよ〜!館内地図はこちら。児童遊戯室は端っこにあります。

1階のエレベーターの横にあった給湯機。台湾って公共の場所ならどこでもお湯サーバーが無料設置されているんですよね。素晴らしい。

ミルクのお湯が必要な方はもちろん、台湾旅行中はいつでも耐熱のマイボトルとお茶のティーバックを持ち歩いている@ママにとっても嬉しいサービス♪

端っこにあるエレベータで二階にあがって外を見てみると…え?もしかしてあの行列っ!??

やばい・・・完全に安心してたけど今日って日曜日だったwそりゃあ混むよね…そうよね(;゚Д゚)

でもちゃんと受付時間には間に合いました!遅れると入場不可とのこと。

ちなみに「時段四(4回目)」にある曜日ですが、15:00〜17:00(火曜日~金曜日)、15:00〜18:00(土曜日・日曜日)という意味です。

そして月曜日は休館なのでご注意を!

【北京語マメ知識】 曜日の表記法
北京語では月曜日が星期一とか週一って書くんです。

そしてそこから、星期二・週二(火曜日)と数字が増えていって星期六・週六(土曜日)。

日曜日は星期日と週日、友人によると週末は土日のことを示すそうです。そこは日本と一緒ですね。

日曜は禮拜天 禮拜日という言い方もあるそうですが、観光ならまず↑の法則(数字増える)さえ理解していれば問題なし。

日本語と共通点もありつつ微妙に違いもあったりして、法則がわかるとなんだか面白いですよね^^

列に到着してまず気づいた。ん?なんか二列に並んでる?

受付のお姉さんらしき方が北京語で「受付開始します」的なアナウンスをします。北京語スキルが落ちるとこまで落ちた@ママがようやく聞き取れたワード。

「〜〜〜ピャオ〜〜!」

・・・ん?んんんん〜!?「票(ピャオ→きっぷとかチケットの意味)」・・・だと・・・っ!???

そういえば回りを見渡すと動いている列の人たちはみなさん手にレシートみたいなのを持っています。

え、なにそれ?なんのピャオ?

そもそも事前予約必要だとは聞いてないぞ?(←いや、完全に@ママの調査不足ってやつ)

「あ、もしかして整理券があったのか?」と思っていた矢先に、友人が聞いてくれてました。

事前予約ではなく入場開始の1時間前に整理券があるそうです。

そうか。。。あったのかピャオが…!うかつだったよピャオ…w

もちろん整理券なしでも入場できますが、整理券を持っているご家族が優先されるため定員に達した場合は入場ができないことも。

入口横に整理券用の端末がありましたので、時間に余裕のある方は事前に整理券をGETしておくと安心ですね^^

うん、ピャオは大事。

ようやく入場♪まずは低年齢(6歳以下)専用ルームへ

靴は脱いで靴箱に入れます。靴箱もカラフルでかーわいー♪

ぬぉぉぉ!通路からしてアートでおしゃれなんですけどっ!

まずはベビーカーを置きにロッカーと低年齢専用の遊び場のお部屋に行きます。

飲食不可なので、お水はロッカーへ。ベビーカーはロッカーの近くの角へ置きます。

ロッカーの取っ手がミッキーとかスヌーピーとか有名なキャラクターなのも可愛い。

ロッカーの床を見ると…カニが…動いてる!??よく見るとカニの映像が投影されているんですね。娘はまずこれに夢中(笑)

積み木が大好きな娘。「これは好きなものがたくさんありそうだぞ!」と目を輝かせて迷わず低年齢(6歳以下)エリアに直行です。

ここには幼児用のカラフルな積み木などがありました。マグネット式が珍しかったらしく娘はこれに釘付け

コレ以外にも、こちらのお部屋には迷路(1階)と大きめの積み木で遊べるエリア(2階)があります。

さすがに1歳児に迷路は厳しそうだけど、小階段を上がって2階(というかロフト?)の積み木エリアはプラレールっぽくて小さな男の子が喜びそうな仕様でしたよ♪

それにしても空いているな。あのたくさん並んでたご家族と子どもたちはどこに行ったんだろ?

濡れ筆のお絵かきエリア〜2階の本格的なプレイルームへ

このお部屋を出てカラフルな廊下を進むと・・・

左側がトイレ、右側には濡れ筆で石の壁にお絵かきできるエリアが!筆でお絵かきって、なんか台湾ぽくて素敵^^

窓からさんさんと降り注ぐ日差しで書いた文字もすぐに乾きます。

あ、なんか血文字みたいになった…。

カラフルな小階段を登っていくと・・・

注意書きまでカラフル^^

ついた途端にパッと開ける視界。なんと!びっくりするくらい広い!なるほど。あの並んでいた子たちはみんなここで遊んでたのか!

急いで娘を呼び戻しに戻ったところ、パパとひたすら作品を作り上げていた娘。

娘の作品スゴイでしょと言いたいところですが、左側のはパパの作品です^^;

ただ今1歳9ヶ月の娘、ただ積み上げるのみであります。

必死に抵抗されるもさっきのフロアに連れて行った途端、目を輝かせて猛ダッシュする娘なのでしたw

娘、プレイルームを堪能!【プレイルーム入口正面奥】制作エリア

いやー、ここは素晴らしい。何が素晴らしいって?

冒頭にも書いたとおり、「既成品のおもちゃ」ではなく「想像力で無限に遊べる材料」しかないんですよ。

だからこそいろんな年齢の子が自由に遊べるし、小さな子は大きな子の遊んでいる姿を真似したりして遊び方や道具の使い方などを学んでいくわけなんですね。

決して既成品のおもちゃをディスるわけではないのですが(@ママだって「こどもちゃれんじ」にはお世話になっていますし)、こういった遊び場、我が家の近くにもあるといいなーとついつい思っていまいました。

さてさてまず娘が遊んだのは、プレイルームの入口を背にして正面。冒頭で掲載したこの場所の・・・

フェルトをくっつける仕掛けのあるエリア!

すでに大きな子がフェルトを組み合わせてカラフルな作品を残してくれていた跡地でした。そうか、大きくなるとこんな作品をつくることができるのか…!

娘、いつになることやら(笑)

フェルトのエリアの近くにはマグネットをつけて遊ぶエリア、そして中央にはブロックパズルがあります。

ブロックパズルをやってみたい娘だけど、1歳9ヶ月児にはちょーっと身長が足りなかった(笑)

こちらには工作エリアとして小さいテーブルにハサミやキラキラしたモールなど、手作りする材料がたくさん置いてあるのですがちょっと危ないので娘にはパス

こちらのエリアの奥には綺麗なアクリルのパネルを組み合わせて絵を完成させるコーナーや、

木の小さなパーツを組み合わせて完成図通りの造形を作るコーナーもありました。うーんこれはちょっと大きい子向きかな。

【入口左側】授業形式の工作教室と柔らかいパイプなどを使う造形エリア

先程のエリアはプレイルームの入口から正面にあるのですが、正面から見て左側には授業形式の工作教室と柔らかいパイプなどを使う造形エリアがあります。

よし造形エリアいってみよう!床もクッションが敷いてあって柔らかそうだし。

柔らかいパイプ、硬いパイプ、そしてそれらをつなぐためのカラフルなプラスチック部品があります

まだ遊び方がよく分からない娘はスポーツチャンバラのごとく柔らかいパイプを振り回すのみでしたが、それなりに大きい子の遊ぶ様子は観察していました。

もう少し大きくなると床の穴にパイプを突き刺したり部品をつなぎ合わせたりしてこんなことができるんだろうなと思いつつ、こちらは想像力皆無な親の作品であります。

永遠にパイプを持つだけな気がしてきたので、次のエリアに移動したい母とパイプを持ちたい娘の静かなる攻防スタート。

ちなみに写真右奥に見える黒い縦の線の集合体ようなものは、布を結びつけて遊ぶものらしく親子が楽しそうに遊んでいました。

【入口正面手前】お絵かき(落書き)コーナー&【正面右】積み木コーナー

次に遊んだのがお絵かきコーナー。

透明なアクリルの壁に、紐でつながれたホワイトボードマーカーとイレイサーで自由にお絵かきできるんです。

つい最近、我が家の壁にクレヨンで壮大なアートを残してくれた娘。このお絵かきコーナーは気に入るに違いない…!

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手にマジックを握らせ書かせてみます…が。

娘、まさかの激怒。

えー…?なに?なんなのよ?なにが嫌なわけ?

どうやら「マジックペンが紐でつながれていること」が気に入らなかったらしく、1歳児マジギレ。まさかのご乱心。

よしよーし、それじゃ次・・・って。

積み木エリア、混んでるっwwww

もうひとつ大きめのスペースの積み木エリアがあるのですが、

この写真は最初に撮ったもので、娘ご乱心中のときはとっても混んでました。やっぱ積み木って楽しいよね。さて、どこいく?

そこでやむなく帰り道にある濡れ筆のお絵かきコーナーへ。

ここは筆が固定されていないからか少し落ちついた娘。大きな子のお絵かきをじっと観察していました。

お遊びでやってみた娘の手形と、

友人が書いたプーさん。上手いなっ!!wwww

でもなんとなく気分がのらなさそうな娘。あ?もしかして眠かった?

それもそのはず。こちらに来る前にほんの少ししかお昼寝できていなかった娘。そっかー眠たかったのか。気づけなくてすまぬ…

そして入場当初、入口でカラフルな廊下だなーと思っていたこちらの場所なのですが、

裏側にはタッチパネル式のゲーム画面が設置されていました。クイズ問題が表示されて、コインの部分をなぞっていくと絵が徐々に見えていく感じ。

この写真の前のクイズ設問が「日本の花は何でしょう?」という問題で、正解に桜の写真が表示されたのですが、

写真撮影前に娘が「次の問題を表示する」ボタンを押してしまい記録に残せず…!残念(´・ω・`)

2時間遊べるプレイルームなのですが、娘が眠かったのと台北に帰る時間(そして帰る前にもう一つ別の観光地に行きたかった)もあったため1時間でこちらのプレイルームをあとにした@ママ一行なのでした。

国立台湾美術館の展示もセンス良くて楽しい♪

@ママが行ったときの美術館の展示は「野生」をテーマに昆虫や

リアルな標本まで・・・!

自然のものをモチーフにした現代アート作品がたくさんありました。

これは毛糸で手編みされてて面白い!

この鎌倉みたいなのもなかなか素敵で・・・

中に人が入ることもできますし、

外にはいろんなものが手彫りの木に固定されてて面白い!固定するために木を彫るとかスゴイですよね。

天井も高くて開放感あり、館内も広くてベビーカーでも快適でした^^

コインロッカーもあるのでとっても便利!

外の敷地も広大で、いろんなオブジェがあったり芝生があったり。レジャーシートを敷いてピクニックしているご家族や若者グループもいましたよ!

国立台湾美術館 児童遊戯室へのアクセス方法

まず台湾のどこにあるかというと、主要な観光地である台北ではなく台中(たいちゅう)にあります。

台中駅からは徒歩だと40分くらいかかるので、タクシーが一番便利です。バスは待ち時間がもったいないですし、観光客には少しハードル高いと思います。

台北から台中への行き方としては、バス・電車・新幹線の三種類があります…が、子連れなら新幹線一択!

運賃はバスが一番安いものの平均3時間、渋滞だと3時間以上かかるため論外。電車は2時間25分程度かかります。

しかしながら、新幹線なら台北から台中まで45分〜1時間程度!早い!

しかも自由席でも座席指定無料って、子連れの滞在時間短い観光旅行なら新幹線一択でしょw

もし台湾の新幹線を使う予定があるなら台湾の旅行会社が外国人限定で新幹線切符を20%OFFで販売しているのでこちらがオススメ。

※外国人限定の優待チケットのため予約にはパスポート番号が必要です。もちろん日本語で予約OK。

台北から台中までは割引価格で片道2,037円(座席指定無料ですが、現地窓口で手続き必要←筆談が便利)。

新幹線であちこち行きたいなら3日間乗り放題パスも便利です。

この乗り放題パスはいろんな旅行サイトで取扱がありますが、やっぱりこの会社が一番安いかな。この記事執筆時点では8,003円でした。

【営業時間】
・火〜金:9:00~17:00
・土〜日:9:00~18:00
★月曜日はおやすみ★

9時/11時/13時/15時の10分以上前に並びましょう
→整理券あっても早めに並ぶのがオススメ。
→整理券は上記の1時間前に入口横の端末で出力する(と思われる)。

美術館の作品展示を確認したい場合はこちら

◎国立台湾美術館、児童遊戯室ともに入場無料

==

今回は以上です。いやー長くなってしまって恐縮ですが、少しでも雰囲気が伝わったら嬉しく思います。

こちらの施設、本当にオススメではあるのですが台北から遠いのがちょっとネック…(´・ω・`)台北にもあったら良いのにね。

正直ですね、このプレイルームのために台北から日帰り・・・というのはあまりオススメしないのですが、

もし台湾旅行を計画されていて日程に余裕があれば、1泊くらい台中のホテルをとってこちらに行ってみるのも楽しいかなーと思います♪

【@ママおすすめのホテル予約サイト】
H.I.S (エイチ・アイ・エス)
→大手ということもあり、平均してホテルも格安航空券もやっぱり安い♪台湾ツアーも豊富にあります。

エクスペディア【Expedia Japan】
→大手なだけあってサイトが見やすい。ホテル情報含めて比較したいときはここがオススメ

agoda アゴダ
→圧倒的な安さ。コマーシャルとかしていないのでマイナーですが、ホテル予約に関しては他のホテルサイトより2000円以上安いことが多いです。

リアルタイムな値段変動が反映されるためサイト見づらいし使いづらいのですが、基本安いので予約はいつもここで済ませてしまう…w

台中は今回初めて行ったのですが、娘と一緒に楽しめる無料アート施設もたくさんあってとっても素敵な場所でした♪

さらに台中駅の有名な史跡である宮原眼科も本当に素敵だったので、台中駅を利用される際はぜひ!

日本人の宮原武熊医師の眼科だった建物がリノベーションで生まれ変わり、現在はアイス屋さんとお菓子などの飲食店舗になっているのですが内装が素晴らしいのなんのって!

アイスもさることながら、ここで買った太陽餅が唯一無二の美味しさでした。また記事書きますので、ぜひ読んでやってください…!

娘との台湾旅行の過去記事はこちらにまとめてあります^^

【子連れ台湾】娘(幼児)と海外旅行!準備〜旅行記までの記事まとめ
2018年7月、そして10月・・・娘と台湾に旅行することになりましたっ! この記事執筆時点でホテル、航空券は手配済み、そしてパスポート...

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